皆様の声

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大阪府 Mさん(50代、女性)

母(79歳)が認知症と診断されたのですが、本人は絶対に認めません。
被害妄想もひどく、財布や薬をとられたと騒ぎ立て、家族を責めるので、
まわりの家族は疲弊しきっていました。
母は介護認定で要介護1と認定されましたが、ケアマネさんの訪問も拒否するので、本当に困っていました。

そんなとき、こもれび相談室に相談しました。
家族では限界があるから、第三者が入った方がいいよとアドバイスしていただきました。
信頼できる訪問介護ステーションを紹介していただき、父も母と共に介護認定を受けました。
母は自分が要介護者としてヘルパーさんに来ていただくことには強い抵抗を示したので、ヘルパーさんにはあくまでも父のヘルパーさんとして母にも関わっていただくことになりました。
おかげ様で、母も、ヘルパーさんに丁寧に話を聞いていただくことにより、すっかり安定してきました。
的確なアドバイスをしていただき、光が見えた想いがしました。
本当にありがとうございました。

皆様の声

大阪府 Sさん(60代、女性)

父(86歳)は、母が亡くなった後、一人暮らしをしています。
光熱費も送られてきた請求書で支払っていたのですが、次々送られてくる郵便物にどれを払ったのか、わからないと言い始め、財産管理がおぼつかなくなってきました。
父は、自宅の他に、賃貸マンションも所有しており、その管理も負担になってきました。

そんなとき、こもれび相談室に相談しました。
父が将来認知症になったときに備える対策のため、①任意後見契約、②家族信託、相続のため、③遺言書作成を提案してしていただきました。
賃貸マンションについては、長女である私が受託者となって父のために管理する家族信託契約を締結することになりました。
私に財産管理を託した父は、ほっとして安心した生活が送れるようになりました。

皆様の声

静岡県 Oさん(40代)

先日 娘が「今の自分があるのは 不登校の中学時代に先生に勉強を教えていただいたから。

先生と一緒に学んだあの頃は本当に楽しかった!」と語っていました。

先生には感謝し尽くせません。

最早、私の手を離れて生き生き活動する姿を見るにつけ、不登校だった中学時代に、

先生が「○○ちゃんは大丈夫ですよ」と言って下さったあたたかいお言葉を思い起こさずにはいられません。

皆様の声

広島県 Kさん(50代)

友人関係がぎくしゃくして落ち込んでいたとき、先生には不思議と心にとどめていたことをいろいろ話すことができて、胸のつかえがとれました。
ただ寄り添って話を聞いてもらう、それだけで、次の一歩をふみだす勇気をいただけたように思います。
今では、私も誰かにそっと寄り添える存在になれたらと日々前向きにがんばれるようになりました。

皆様の声

大阪府 Sさん(30代)

離婚問題で悩んでいたとき、相談にのっていただき、前向きに乗り越えることができました。
こもれび相談室に出会えてなかったら、右も左もわからすに途方に暮れていたと思います。
本当にありがとうございます。

皆様の声

大阪府 Bさん(40代)

娘の交通事故の件ではいろいろ貴重なアドバイスをいただき、ありがとうございました。

また何かもめるようなことがありましたら、相談にのってくださいませ。